個展を二つ。
ショッピングを少々。
夕方からは、しっかりお仕事。
夜は琴梅ワインを少々。
いちおう充実な一日。
2004年5月31日 (月):新婚・おがちさん
2004年5月29日 (土):何の会?
2004年5月28日 (金):昼下がりのティータイム
2004年5月27日 (木):今日はまじめに
2004年5月26日 (水):まだまだ、続く
2004年5月25日 (火):お元気ですねえ
2004年5月24日 (月):お元気ですねえ
2004年5月23日 (日):琵琶湖→京都→東京
2004年5月22日 (土):大阪→京都→琵琶湖
つまりは、京都で法事だったわけで。
祖父の三十三回忌。
そして琵琶湖のリゾートホテルに。
期待以上の眺め、雰囲気、味。
楽しうございました。
いとこや妹たちと、バーでのんびりおしゃべり、
それもまたいい時間。
ナイショですが。
そのあと、一人でバーに行き、
ワインを飲みながら、なんと!
次回作のプロットを作ったエリノさんでした。
2004年5月21日 (金):六本木から大阪へ
六本木ヒルズで、優雅なイタリアンランチ。
漫画家あやせ理子さんと、
ドイツ・マックスプランク研究所の、
研究チームヘッドであらせられる、
木村昌由美博士と三人で。
それから私は、一路、大阪へ。
細見誠・裕子さんの新婚家庭にお邪魔しまーす。
2004年5月19日 (水):さすがに
今夜は遊びたくなりました。
宝井琴梅師匠とともに、
師匠のご友人、ウノ・カマキリさんらの
個展のオープニングパーティーへ。
師匠とご縁のある、銀座「キハチ」で二次会。
師匠とご縁のある、銀座「毛利バー」で三次会。
その後のできごとは、
煩雑なのでふれないでおこう。
「メロス・№7」。
それだけ、私の心覚えに記しておきましょう。
2004年5月18日 (火):さすがに
2004年5月16日 (日):さすがに
2004年5月15日 (土):詳細は語りませんが
築地市場で、おいしいおいしい魚介類。
自転車で四十分かけて到着、
まずはビール−−のおいしいこと。
朝から困りますね。
夕暮れどきは、門前仲町で縁日を冷やかして、
なぜか門前にある、京漬物「近為」で夕食。
京のぶぶづけ、よろしぅおすなあ。
そういえば、週末は大阪→京都→琵琶湖ですね。
2004年5月14日 (金):ディープ横浜
漫画家・汐見朝子さんのご紹介&ご招待。
「例の会」という、横浜財界人の集う、
おハイソな会。
中華街でゴージャスなコース料理。
二次会は、なっなんと、山の手の大豪邸にて。
私のオフィスが十個以上入る客間でした。
お向かいが、沢田研二の家。
岩崎様、ありがとうございました!
2004年5月13日 (木):原宿のランチ
ジャーナリストの舘野さんのご紹介で、
某出版社社員にして、
NPO立ち上げ中の某氏とともに、
三人で原宿でランチ。
デパ地下みたいなお惣菜ケースから、
自由に選べる楽しさ。
うーん、幸せ。
打ち合わせした内容も、もちろん、
充実していました。
2004年5月12日 (水):またもラクーア
2004年5月10日 (月):ああ、ついに
わがオフィスから徒歩一分の場所に、
後楽園ラクーアができて、はや一年。
食材の買い出しは同施設内の成城石井で。
プレゼントも同施設内のショップで。
打ち合わせは東京ドームホテルで。
疲れたら、ラクーアの温泉に。
東京ドーム漬けの日々はやめたいのに、
ついに、美容室も、ラクーアで行ってしまった!
しかも、なかなかいい感じ。
まずいなあ。
2004年5月 9日 (日):粋なひととき
お友だちであり、着物の師匠でもある、
日本舞踊家の若柳雅康さんに
チケットをいただき、
彼女のいとこの松之助さんの、
市山流家元襲名披露公演をみに、国立劇場へ。
久しぶりに、薄緑の鮫小紋。
帰り道、講談師の宝井琴梅師匠にバッタリ。
そのまんま、銀座のお寿司屋さんに
つれていっていただきました。
うーむ、なんだか、粋なような気がします。
2004年5月 3日 (月):無事に帰宅
今日もよく食べました。
きのうとはちがうバージョンのお蕎麦。
あ、その前に、ホテルのロビーでお茶しました。マコトさん、ご馳走様でした。
そして、またまた、
またまた恒例の小布施に行って、買い物三昧。
お茶とおしゃべり三昧。
私がいかに食いしん坊か、
バレてしまった旅でした。
皆さん、ありがとう!
2004年5月 2日 (日):朝七時二十分の新幹線
六本木の翌朝。
早起きして東京駅へ。
小梅ちゃん、麻美ちゃんと長野に向かう。
恒例の”女三人”旅行。
長野駅前で朝ごはん。グゥな定食屋さん。
めめさん、美奈子さんと合流して、
戸隠ドライブ、そしてお蕎麦。
夜はやはり恒例の「満天ホテル」に投宿し、
同ホテルの展望個室で
グゥな魚介類と頚城牛のしゃぶしゃぶ。
そして美奈子さんのやってるクラブで、
またまた、長時間。
お疲れ様でしたー。










