まずは「お茶の水カイロプラクティック」へ。
最近、まめに通っているのです。
私のようなタイプは、
走り過ぎて、身体をこわす危険性があるから。
夜は銀座。
某氏。
書き手としての生き方に、
さまざまなご教示をいただく。
まずは「お茶の水カイロプラクティック」へ。
最近、まめに通っているのです。
私のようなタイプは、
走り過ぎて、身体をこわす危険性があるから。
夜は銀座。
某氏。
書き手としての生き方に、
さまざまなご教示をいただく。
マスコミ関係の女性たちが集まり、
焼き肉を食らうという、お楽しみ会。
六本木「べこや」。
たくさん食べて、しゃべって、幸せ。
出版社に内定した女子学生の参加も、
嬉しいし、興味深さいっぱい。
飲み物持ち込みOKなので「開運」を。
そして深夜、なぜか、タクシーに乗りました。
昨日、一昨日とアウトプット続きだったので、
今日はたっぷりインプット。
ホテルエドモントのカフェに四時間。
某氏の恋愛観、結婚観、人生観をたっぷり。
夜は、小説を二冊。
たっぷり、心を揺らされた。
今週は、なんだか忙しい。
そういう時に限って、
お誘いメールも、たっぷりいただく。
皆さん、ありがとう。
いずれ、また、あらためて。
都内をうろうろしたり、
郵便物を大量に発送したり。
ペンクラブの会費も、やっと払いました。
雑用を一気にクリアするのは、
明日から、原稿にとりかかるぞぉという、
決意の現れ、のはず。
で、明日にそなえ、晩ごはんを食べに外出。
と、仕事場のエレベーターで、
湯河原でご一緒した、桃の皆さんとバッタリ。
今まで、めったに顔を合わせなかったのに。
すでに今週、二回目のバッタリ。
不思議なご縁。
「菩提樹にフォアグラ丼を食べに行くんです」
そう申し上げたら、桃の社長いわく
「えーっ、そんな贅沢なことしてるの?」
いえいえ、たまに、ですから。
とかいいながら、
某氏におごっていただいたわけですが。
以前、銀座のキハチで食べたステーキ丼、
(あっ、あれも別の某氏のオゴリだった)
あれは、このフォアグラ丼のパクり?
どっちもおいしいんで、大好き。
両某氏、またヨロシクです。
今日はわが敬愛する妹、
あっちゃんのお誕生日。
「趣味も生き方も体型も、
まっくたちがう私たちだけど、
これからもよろしくね」
夜は、浅草雷門で待ち合わせ。
薩摩料理の「まるじゅう」。
オーナーの渡辺社長がキープしてくださった、
焼酎「愛子」が本日のメイン。
店長さんいわく
「これは貴重な焼酎ですよー」
おいしいです。
キックのきいた味、
だけどスーッとなじんでおりていく。
すいすい。
二次会は、雷門前「うさぎや」
オリジナルの不思議なカクテル
「モルジブ」がお気に入り。
さて、ご同行の某氏。
私の知人の中では、「愛子」なみに
稀少価値のあるご職業。
えーと、つまり、
スーツにネクタイで定時にご出勤の、
本人いわく「普通のサラリーマンです」。
浅草探検のおつきあい、
ありがとうございました。
なぜ、こんなに雑事が多いのかしらん。
午前中は専門学校の講師。
午後は、消耗品の購入と、
名刺製作の打ち合わせと、
パソコンのリカバリー。
夜は、講談社漫画賞のパーティー。
某漫画家さんと某小説家さんと三人で、
じっくりコーヒータイム。
帰宅して、
さあ、今夜はゆっくり---のはずが、
二十三時過ぎ、
なぜかタクシーに乗っておりました。
今日もまた、予定外の忙しさ。
神楽坂近辺のF社の某編集者と、
おいしいコーヒーをごちそうになりつつ、
二時間の会話。
ふと思い立って、やはり神楽坂近辺の、
S社の某編集者と打ち合わせ、
さらに同誌の編集長と初対面。
またもや、たっぷりと、会話。
それからさらに---、
笑ったり、自負したり、泣いたりの一日。
というわけで、
予定外の二泊三日。
某小説家と長いおつきあいの、
某編プロの社員旅行に乱入することになり、
申し訳なし。
さすがに今日は、帰ります。
しかし、最高に極楽な帰り道。
だって、その某編プロのオフィスは、
なっなんと、
私の仕事場と同じマンションの一階下なのです。
桃の皆様がたの車に同乗し、快適に帰宅。
大変お世話になりました。
さて帰宅後は、
某デザイン事務所の事務所開きパーティーに。
湯河原にご一緒した某誌編集長や、
某小説家のご親友であらせられる、
某出版社のエライ方と、またまたご一緒。
狭いというか、深いというか。
飯田橋の名所、カナルカフェ。
梅雨の晴れ間に、のんびりランチ。
日経新聞と仕事ノートを持参、
しかし、どちらも雰囲気に合わず。
結局は物思いにふけった一時間。
頭ぐるぐる∞が、実は大好きな私です。
四ッ谷で用事をニ件。
パソコンのご指導いただいた某氏、
ありがとうございます。
うちの冷蔵庫に入り切らない日本酒を、
あずかってくださった某編集長様、
会社の冷蔵庫を整理してくださった編集者様、
ありがとうございます。
こうして日記をつけている間も、
十分に一回ずつ、
励ましメールを送ってくださっている某氏、
(電車の中? 寝こんで乗り過ごしませんように)
ありがとうございます。
自浅草・駒形どぜう本店にて
「こだわりの会」に参加。
六代目渡辺社長と、お久しぶりの邂逅。
あさってもお目にかかるのですが。
さて、特別メニューは、美味の嵐。
おねぎの甘さ、爽やかさが格別。
どぜう汁も出色。
東北某県出身の同行某氏は、
枝豆に執着しつつ、
東北の山菜やキノコにも感心していました。
めずらしく、大人しく帰宅。
同日、深夜の六本木で、
カラスを餌付けしていたという噂もあるけれど、
それは幻です。
自称「京都の呉服屋のぼん」様。
お誕生日、おめでとうございます。
乾杯はイタリアで?いたしましょう。
自称「西陣の帯問屋の息子の娘」より。
おっと、自称じゃなくて、事実でした。
なんて書き込みをしていたら、
某証券会社の社長から
「例の株、売ったほうがいいでしょう」
というお電話。
投資額は超小口なのに、
ハイキング仲間のありがたさで、
アドバイスいただいてます。
衆議院議員・斉藤斗志二先生のパーティーに。
はじめてお目にかかったのは、
私が中学生のときでした。
相変わらず若々しく、エネルギッシュ。
私の知らない世界を、
たびたびかいま見せていただいてます。
パーティーのあとは、
某出版社の某編集者と、
お久しぶりの邂逅。
四ッ谷の「鈴伝」。
彼いわく「オヤジな世界に、
こうして違和感なく、
とけこめるようになってしまった。
そんな自分が悲しい」。
いやいや、オシャレな服とヒゲが、
ちゃあんと浮いてましたから大丈夫。
数年前の今日。
湯島、上野、浅草を、
うろうろしていたような気がする。
わっはっは。
お祝いしていただきながら、
申し訳ございません。
そういえば、
火曜日に入院という某A氏は、
あの日、浅草に、
お祝いに来てくださったんだっけ。
中山ラビさんのファンとかで、
彼女の飛び入り参加を
喜んでくださっていたっけ。
お目にかかりたい気持ちでいっぱいですが。
明るい話題をひとつ。
立命館大学OBハイキングサークルの某氏から、
この日記を読んでくださっているという
メールをいただいた。
ありがとうございます。
お風邪、お大事に。
枝豆は、大豆。
以前、講談社「ビーラブ」で
漫画原作の連載をしていたときは、
しょっちゅう足を運んでいた護国寺。
今日は久しぶりに。
講談社のお向かいのK社にて、
ご商談というか世間ばなしというか、
まぁとにかく、
すべきことを、増やしてまいりました。
そのあと恵比須にまわり、
ヘアメークアーティストの純子さんに、
眉のチェックをしていただく。
マスカラとアイラインとリップのお稽古も。
こういう習い事は楽しいです。
帰宅したら、
コメント取材を受けた、新聞AのN記者から、
確認のファクスとメールが来てた。
さすが、立命館の後輩だけあって、
仕事が迅速・丁寧・確実であります。
某漫画誌の編集長、Tさんとランチ。
いつも新年会などで顔を合わせていたけれど、
二人きりで会うのは初めて。
いやー、実によく笑いました。
笑い過ぎて、
最後は涙が出たぐらい。
話題は、とある一群の人々について。
水道橋や飯田橋の出版社で、
くしゃみしている人が続出したはず。
ピロシキも、つぼ焼きも、スペアリブも、
おいしかった。
急にコメント取材を受けることになったり、
某版元に営業に出かけたり、
先日の写真を受け取ったり。
カイロプラクティックも行ったし。
あわただしく過ぎた一日。
しかし、営業している場合ではないのに。
すでにお約束しているお仕事を、
さっさと片付けましょうね。
そして夜は、おバカなミス。
待ち合わせ場所に向かっていたら、
ケータイのバッテリーがなくなってしまった。
相手のケータイ番号も、
待ち合わせ場所も、
すべてケータイに入っている。
しかも、
バッテリーが終わる寸前に受けたメールは、
待ち合わせ相手からの
「まだ来ないけど、迷子かい?」
彼がそのメールを送ってこなければ、
電話するぐらいのバッテリーは
残っていたかもしれないのに。
ま、とにかく、
おいしいアナゴの煮凝りと、
めごちときすの天ぷらと、
鴨のたたきと、
日本酒あれこれにたどりつけたから、
いいとしよう。
なんか今日は長い文章。
だって今日は、
プロフィール用の写真を
撮影してもらうんだから。
お友だちのカメラマン様、
二人がかりで、本格的に。
さて、仕上がりは。
実力以上?に美しく、
撮っていただいた気がする。
次の雑誌コメントは、この写真でいきましょう。