過去二日は、ほぼ予定稿どおりの行動でした。
ゆで卵を食べ損ねたのと、
ゲラのチェックが伸びたのが誤算だったぐらい、だな。
2004年9月30日 (木):今日も予定稿です
2004年9月29日 (水):予定稿です
2004年9月28日 (火):また睡眠不足
今日もあれこれ。
飯田橋のエドモントホテルのカフェで、ごあいさつやら打ち合わせやら。
飯田橋のイタリアンレストランで、おしゃべりやら取材やら。
飯田橋の某美女のお住まいでワインをいただき、
帰り道、同行美女と濃い立ち話をして。
今はまだ、原稿を書いてます。
三時。そろそろ寝たいけれど……
2004年9月27日 (月):睡眠不足
2004年9月26日 (日):今日は、一つだけあきらめた
2004年9月25日 (土):今日も、あきらめ
2004年9月24日 (金):謎の行動
今日は変な日。
とにかく、変だった。
変、の仕上げをすべく、神保町で、某様と待ち合わせ。
都心のサイクリングを楽しんで、変な一日にピリオド。
夜、某様より「明日、日帰り温泉に行こうよ」。
病名は言わずに、お断りさせていただきました。
2004年9月23日 (木):あきらめました
2004年9月22日 (水):不思議、いろいろ
神楽坂で某編集者様と、某研究者様と、コーヒータイム。
帰り道で、この二人をお引き合わせしたという、
某作家様に、なんとバッタリ遭遇。
しかも私、その作家様の本を持っていました。
そしてその作家様も私も、最新刊は河出書房新社。
2004年9月21日 (火):また、初めてです。
2004年9月20日 (月):初めてです。
2004年9月19日 (日):久しぶりの…
2004年9月18日 (土):新刊おめでとう
2004年9月17日 (金):神田の京都
R大学の東京校友会のイベント、花火大会の打ち上げ飲み会に。
世代も職業も学部もバラバラ。
会が終われば、タクシーに飛び乗る人あり、
電車の駅に向かう人、運転手さんつきの自家用車が待ち構える人あり。
このバラエティが楽しい。
二次会は銀座へ。
女性のための借金返済コンサルタントにして、和服美女の裕子さんとご一緒に。
名は特に秘すけれど、男性三人もご同行。
「メロス」で飲んだボトルは、R大学出身の某様からのプレゼント。
在学中よりも、R大学との関係が濃いという噂。
2004年9月16日 (木):占い、あと一息
2004年9月15日 (水):吾亦紅
2004年9月14日 (火):うっかり②
十二月の大阪でのシンポジウム。
その翌日の日曜が、例のアレだということに、今、気がついた。
マラソンする人にはわかる、年末の大イベント。
一瞬「参加不可能」と思ったけれど、時差がある。
土曜の夜便に乗れば、日曜には走れるのさ。
ということは、大阪でお仕事を終えて、
その足でホノルルに飛んでいくわけか。
関空から行けたら楽だなあ。
2004年9月13日 (月):ふたたび停滞日
2004年9月12日 (日):うっかり①
2004年9月11日 (土):恵比寿にて
2004年9月10日 (金):不思議ないきさつ
十二月に大阪でシンポジウムに出ることに。
担当者の同僚は、なんと父のいとこの娘さん。
彼女は、血縁だとは知らずに、私の本を何冊も読んでくれていた。
しかも、血縁とわかってビックリした後に、
シンポジウムの候補者に私が入っていると知ったそうな。
2004年9月 9日 (木):眠い……
2004年9月 8日 (水):筋肉痛は、来ないようです
専門学校で授業をして、歯医者さん、そしてカイロプラクティック。
カイロの先生に教わった、走りのあとのファーストエイド、
これが効果あったということだと実感。
夜。急に、某氏と会うことに。某所で重たい話、あれこれ。
2004年9月 7日 (火):筋肉痛はまだ来ない
漫画家あやせ理子さんと、汐留へ。
ナショナルのショールームを取材してから、イタリアンでランチ。
四十一階の窓から、台風の雲と風を鑑賞、晴れたり曇ったり降ったりの、大パノラマ。
虹が出たのに感動!
夜は、なつかしい大学OB仲間と銀座。
2004年9月 6日 (月):筋肉痛は来るか?
昨日の走りの後遺症をおそれつつ、
東京ドームホテルで某誌のコメント取材。
某氏とティータイム?で、ぎょうざとビールを少々。
またぎょうざだ。嬉しい。が、水道橋北京亭、昔ほどの感動はなかった。
夜は、当ホームページ管理人嬢とその彼、三人で夕食。
漫画の話やらで大盛り上がり。
2004年9月 5日 (日):いよいよ、走ります
高低差三百メートル。かなりの難コースという噂。
それにしても、選手宣誓は琴梅先生だし、
審査委員長やメイン会場の主人はゆうべの手巻仲間だし、
例によって、ぜいたくさせていただいてる私です。
さてさて、いよいよの走りは、ずっとランナーズ・ハイのまま。
苦しいとか、やめたいとか、一度も思わずに、気持ちよさを満喫。
打ち上げは、琴梅先生の手製ぎょうざと手打ちそば。
八海山をながめながら、八海山を飲む。
ご同席は、講談師さん師弟、落語家さん、町会議員さん。笑いっぱなし。
今回のレースは、激励もしめくくりもぎょうざだったな。幸せだ。
2004年9月 4日 (土):新潟へ
明日、浦佐で行われる「耐久山岳マラソン」二十キロに参加します。
新幹線の中では、感心にもパソコンに向かう。
マラソンの師匠である、講談の宝井琴梅先生の浦佐のおうちに泊めていただく。
夕食は手巻寿司とゴーヤチャンプルー、絶品しじみ汁。
2004年9月 3日 (金):眠い一日
2004年9月 2日 (木):皆様、お世話になっております。
青森の銘酒「豊盃」、二種類あって。
飲み比べをしたら、えーと、なんだっけ。
高いほうのがおいしかった。
F社の某様、デザイナー某様、本日も、ありがとうございました。
木曜のパレアナはワインなし、それもまた、良い時間。
N企画のN様、たっぷり訂正してすみません。ありがとうございました。
N先生、犬歯も前歯も快適です。ありがとうございました。
上原先生、お尻の筋肉痛もやわらぎました。ありがとうございました。
某様、日記のご熟読ありがとうございました。
なるほど、あの日の記述、でしたか。
はい、あれはリアルタイムで書きました。
本日は、まるで「お礼日記」。










