我が家を一歩も出ておりません。
食料は冷蔵庫にたっぷりあります。
久しぶりにパン焼き機をとりだして、ココナツ風味のにんじんパンに挑戦。
2005年4月30日 (土):二日連続で
2005年4月29日 (金):みどりの日、ですね
旅行中の皆様がたからメールが相次ぐ。
新幹線の車中、飛行機の離陸五分前、荷造りの最中の方も。
私は、酒粕に漬けてあったチキンを焼いて、山椒味噌の残りとしめじをあえて、幸せいっぱい。
炊き込みご飯も、おいしくできました。
さて。
仕事である。
2005年4月28日 (木):今日も不意に
2005年4月27日 (水):よくしゃべりました
2005年4月26日 (火):なかなか
もうちょっとなのに。
嵐の前の静けさだ。
竹の子ご飯、幸せでした。
ベランダの鉢植えの山椒の木から葉を摘み取り、山椒味噌にした。
おいしかったよーん。
今が旬のアサリ。
「江戸前」と表示してあったけれど、東京湾のどのあたり?
2005年4月25日 (月):本日の衝動買い
タケノコとフキ。
お鍋に合わせて切ったり、皮をむいたり、味付けしたりしてると、ホントに幸せです。
悲しい出来事が一つ。
温泉旅行をキャンセルしました。
小梅ちゃんいわく「大丈夫よ、来年もあるから」。
ありがとう。
2005年4月24日 (日):久しぶりに原宿
アースデーを楽しみに、代々木公園へ。
お目当ては、いちおう、清志郎さんのライブ。
すごい人です。
二百円以上のカンパで入れるしね。
はなれた所でのんびり聞いて、それからちょっぴりマジック使って、舞台の袖から。
ラストは、ステージの上で布団に入って寝ちゃうパフォーマンス。
さすが、ライブの帝王ですね。
わくわくさせてくれる。
ありがとう。
会場で、いろんな人にバッタリ会った。
きのうのステージに出てたチナのお二人。
主催者の一人、南兵衛さん。
ゲリラのたこ焼きグループ。
でもハジメさんには会えなかったなあ。
あとで聞いたら、同じ時間に楽屋にいたはずなのに。
数人で渋谷に流れて、デザート食べて、解散でした。
2005年4月23日 (土):やっと
2005年4月22日 (金):締め切り、あれこれ
2005年4月21日 (木):ランチタイム
ゆうべの入れなかった居酒屋さんの店長さんとバッタリ。
私はこのお方に、いろんな姿を見せておりますです。
ランニングの帰りもあれば、自転車でカイロプラクティックに出かける時も。
徹夜明けのヨレヨレで、ランチを食べにころがりこんだことも。
その数時間後、バッチリな盛装でバッタリお会いしたり。
某様とカニにかぶりついている姿も、別の某様とついつい日本酒を過ごした姿も。
で、その翌日、寝ぼけた顔でコンビニに向かっているところとか。
さて、どれが本当の私でしょうか?
2005年4月20日 (水):そういえば
ゆうべ寝る前、ちょっぴり悲しいできごとがあったっけ。
でも、もう忘れた。
今日は専門学校の初日。
いちおう、緊張いたします。
和服で教室に入ったら、生徒がいっせいにさざめいた。
夜。
行きつけの居酒屋さんが満席だった。
某先輩が、いつものお席にいらっしゃった。
同席してもいいと言っていただいたのだけれども。
まあ、連れもあることだしと、別のお店へ。
すごいお店でした。
千代田区のゴールデン街と名づけよう。
2005年4月19日 (火):幸せが復活
私の場合、悲しみは長く続きません。
今日も、朝、目覚めたらもう幸せでした。
あれやこれやと働いて、お風呂に入って。
夕方からは、神楽坂。
路地の奥の不思議な一軒家の個室にて、楽しいひととき。
不思議なご縁の某様をはじめ、某編集様がたと。
ノンアルコール派、焼酎派、日本酒派とさまざまなれど、話題は豊富に盛り上がり。
形になるといいなあ。
2005年4月18日 (月):涙の断念
2005年4月17日 (日):最近の幸せ
2005年4月16日 (土):昆布を巻く
2005年4月15日 (金):ありがとう
2005年4月14日 (木):開き直ろう
だって私、本当に幸せなんだもの。
カイロプラクティックで体調チェックしてもらって、
(疲れがたまっていますと言われました)
某社で某編集者様お二人と打ち合わせして、
(がんばってくださいと言われました)
夜は某所で某様と二軒ハシゴして、
(タケノコとタイの昆布じめと焼き鳥が絶品でした)
ゆっくりお風呂に入って。
ケーキは、おなかいっぱいだったのでパスして寝ました。
2005年4月13日 (水):発作のごとく
どうしてもお風呂に入りたい!
地下鉄に飛び乗って、日曜に行ったばかりの綱島温泉「東京園」へ。
ふぅぅぅ、とろけるぅぅぅ。
天ぷらそば190円。生ビール250円。
休憩室から雑木林チックな庭をながめつつ、お仕事しましたぜ。
快楽だ。
どこでも働けるって、私にぴったりな職業です。
幸せ。
おっと、また某様に「幸せが多い日記どすな」と言われてしまいまんなー。
2005年4月12日 (火):会心のいでたち
ニューオータニでの某パーティー。
知人の某様と現地で待ち合わせだったので、ちょいとコーディネートに凝ってみた。
うーむ……。
我ながら、すばらしい組み合わせである。
季節感も、色のバランスも、申し分なし。
大満足。
実は、本日の「某様」とは、わが母なのであります。
母とその親友の激賞だけでは物足りず、ふらふらと出歩こうとしたのですが。
パーティーの記念品は、なんとお米二キロ。
まっすぐ帰るしかありませんでした。
2005年4月11日 (月):春ですから
専門学校の入学ガイダンス。
初対面の生徒にじーっと観察される、ちょっぴり緊張な日。
久しぶりの筋肉痛で、のろのろ歩いて学校へ。
午後はお昼寝と、雑用あれこれ。
やっと今、お仕事モードに。
コレド日本橋で購入のグラス、氷を入れるととってもキレイです。
2005年4月10日 (日):ホノルルより暑い
もしかしたら、パラオよりも。
太陽の照りつける河川敷を二十キロ。
とても、気持ちよかったです。
二時間と三十一秒。
納得のタイムなので、満足して、帰途に。
同行の某嬢も五キロを無事に完走。
チーム名は「のんぴりウサギ組」にしようかな。
走った後は、もちろん温泉。
会場から徒歩七分、綱島温泉「東京園」。
ここは、かなり、すごいです。
いろいろ、すごいです。
生ビール250円。
ハタハタと枝豆とおしんこで280円。
それから渋谷、さらに九段下。
夜はふけゆく。
上原先生より到来の焼酎で祝杯。
でも八時半に寝てしまいました。
2005年4月 9日 (土):明日にそなえて
2005年4月 8日 (金):さらに、さらに
朝は靖国神社と千鳥が淵。
昼は浅草の隅田川べり。
というのも、ホノルルでご一緒した某嬢がご上京し、お電話くださったので。
二人で駒形どぜう。
子持ちのどぜう、幸せ。
彼女のご実家製の日本酒「ふり袖」、たれ口というのを枡で一合。
幸せ。
ちなみに「ふり袖」の由来は、
新酒ができると、蔵元の娘さんが、ふり袖でもてなしたからだとか。
明暦三年以前、つまり1657年には、もう創業していたんですって!
京都・伏見。
なるほど。
みやびでありながら、どぜうの味わいをがっちり受け止める、しなやかな強さがありますね。
http://www.geisya.or.jp/~furisode/
昼間でなかったら、もう一杯でした。
伏見の当時の造り酒屋さんで残っているのは、「ふり袖」と月桂冠だけなそうな。
午後は上野公園。
そして夕方、千鳥が淵と靖国神社。
中華料理。
不思議な三人で。
2005年4月 7日 (木):今日もお花見
早起きして、靖国神社と千鳥が淵。
だって夜は、入場制限になるほどのにき゜わいですから。
朝のうちにと思ったら、朝も混んでいた。
午後と、夕暮れも、靖国神社と千鳥が淵。
夜は裏メニューの日本酒が絶品で涙。
とびうお、金目鯛、かんぱちの絶品お刺身。
アマダイのカルパッチョ。
山菜天ぷら。
幸せだ。
2005年4月 6日 (水):ふぅう
執筆中の本の打ち合わせ。
なんとかなりそうだ。
担当さまは花粉症で苦悶していらっしゃる。
「頭を働かせるのは30分が限界」とのことで、レジュメをご持参でした。
週刊文春に、『依存症占い』の記事がちょっぴり。
私の写真つきだ。
「この人のスケジュール」という欄です。
2005年4月 5日 (火):謎の会合
2005年4月 4日 (月):いきなり
2005年4月 3日 (日):パラオでおいしかったものと着物
シーフードと野菜ですね。
トトトの中華風アレンジ料理では、空心菜炒め、海老炒め、サービスのかつお、まぐろのお刺身が絶品でした。
どらごん亭では、お刺身、マングロープ貝のココナツミルク煮、ナポレオンフィッシュのから揚げ、空心菜サラダ。
裏メニューの玉子焼き、なめろうも最高でした。
カープ・レストランのガーリックライス、タロ芋コロッケ、そしてロブスターももちろん美味。
漁村を歩いていたら、夕食中の家族に[食べていきなさいよ」とすすめられた白身魚の蒸し物。
これも、とっても美味でした。
着物は心地よかったです。
いろんな人に声をかけられ、会話の糸口になったしね。
また来ます、パラオ。
2005年4月 2日 (土):今朝もちゃんと
早起きはしなかったけれど、朝食レストランでは原稿書き。
それからシュノーケリング。
午後、ふたたび町へ。
カフェをさがしてふらふらしていたら、遠くから名前を呼ばれた。
「トトト」の窓から、カーティ嬢(20歳、恋人募集中)が手をふっている。
だから、コーヒーはトトトで。
さて同行某様とは「どらごん亭」で待ち合わせです。
すっかり仲良しになったオーナーシェフと三人でカウンターに並び、たくさん食べて、飲んで、しゃべりました。
しかしまあ、すぐに行きつけの店ができてしまうというのは、いかがなものか。
深夜。
ホテルに来てくださった某様のお見送りを受けて、帰国の途につきました。
2005年4月 1日 (金):今日も快晴
なにしろゆうべ、九時に寝てしまったので。
今朝は早起きして、少し原稿を書いて。
朝食のレストランで、またお昼近くまで原稿書き。
今日はたっぷりとシュノーケリング。
ここのプライベートビーチはとんでもないぞ。
白い砂浜の少し先は、いきなりさんご礁である。
熱帯魚がうようよである。
洗面器ぐらいの大きさのシャコ貝がごろごろである。
午後は、国立博物館へ。
受付にいた日本人青年に館内を案内&解説していただく。
さらに、真っ赤な唾の発生するアレ、びんろうじゅと石灰と葉っぱのチューイングを体験。
それから隣の島、マラカル島へ。
リゾートホテルの管理された快適さから解放されて、ホッとひと息ついた感じ。
しみじみしたバーの前に、ヤップ島から運ばれてきた、巨大な石のお金が飾ってあった。
記念写真をパチリ。
オレンジ色の紗の着物がよく映えた一枚に。
夜は「カープ・レストラン」で巨大ロブスター。
週末とあって車が多い。
歩道が整備されていないので、けっこうこわい。
というわけで、某様のおせんべつのライトをピカピカさせて安全をキープ。
しめくりに、「トトト」で生ビール。
もうひとしめくくりに、ホテルのビーチバーで、謎のカクテル。










