八月四日発売の「不安スパイラル」(光文社 知恵の森文庫)、見本が到着。
金運を開いてくれそうな、黄色い表紙です。
某大学校友会にもページを割いているという、楽しい内容です。
某様に手渡そうと思って電話したら「忙しい」と断わられた。
今日も図書館の本を五冊読んだ。
昨日も五冊読んだ。
人のを読んでる場合じゃないね、早く書かねば。
八月四日発売の「不安スパイラル」(光文社 知恵の森文庫)、見本が到着。
金運を開いてくれそうな、黄色い表紙です。
某大学校友会にもページを割いているという、楽しい内容です。
某様に手渡そうと思って電話したら「忙しい」と断わられた。
今日も図書館の本を五冊読んだ。
昨日も五冊読んだ。
人のを読んでる場合じゃないね、早く書かねば。
都内某所にて、隅田川花火を鑑賞。
ビルの屋上にて、夜風に吹かれながら。
こんなに幸せな人生で大丈夫なのだろうか?
二次会のもんじゃ焼き屋さんにて。
隣が銭湯だった。
だから某社長様に手ぬぐいを借り、某芸人様に銭湯代をいただいて入浴。
下町のお風呂は熱かった。
お風呂上りのビールがしみました。
お風呂→仕事→プール→お風呂→朝食。
タイの潮汁の上品なこと、アジ開きの香ばしいこと。
炊飯用の土鍋まで、ジャガーに積み込んできてのおもてなし。
ありがとうございました。
箱根登山鉄道→カフェでコーヒーフロート→日帰り温泉→ロマンスカー。
ロマンスカーは一車両貸切。
仮ゲラのチェックをしつつ、生ビールは我慢。
で、家に入る前に、まずカフェでパソコンを開き、チェックしたゲラを打ち込む。
帰宅→着替え→出発。
中華料理とバーのカクテルを満喫し、やっとやっとの帰宅でした。
お疲れさま。
さあ、いざ箱根へ。
土日が新幹線とと汽車だったから(某様にちがいを聞いた)、
今日はバスでまいりましょう。
新宿から小田急高速バス、途中で一回バスに乗り換えれば現地に着きます。
高速の海老名を過ぎたあたりで、うとうと。
気づいたら御殿場が目の前。
と、いきなり車内放送が。
「箱根は通行止めになり、大型車は通れません。このバスは御殿場が終点となります」
おいおい。
しかし、こういうトラブルが起きると「旅が面白くになってきた」と思ってしまい難儀な性格。
まずはJR御殿場線へ。
なんと不通だよ。
じゃあタクシーだ。
「強羅なら五千円ぐらいだな」
トラブルは解決し、あっさりホテルに到着。
一行の中でトップでした。
温泉を満喫して、本日のメインイベント、焼酎きき酒とグルメの宴。
ここは何しろ、キッチンつきのコンドミニアム。
某様の料理は止まりません。
炭火コンロを持ちこんで焼肉、お刺身いろいろも、アジたたき、まぐろキムチ、絶品餃子。
その合間にも、某様は、明日の朝食のアジ開きやタイの昆布締めを製作中。
ごちそうさまでした。
おやすみなさい。
同行諸氏諸嬢は天狗岳登頂をめざすも、私は温泉をとりました。
みんなが四時半に出発した後、私も五時半に露天風呂へ。
おっ、貸切だ。
水着もなしで、青空と天狗岳の遠望を一人じめ。
お風呂あがりに朝食&原稿用紙。
下界に着いたなら、なんですと、地震だった?
タワー族、某様んちのエレベーターも五時間止まったとか。
うちは棚の絵が落ちて、額縁がはずれてるだけの被害ですみました。
高所二千メートルの露天風呂!
荒涼とした河岸段丘の一角に、ぽつんと浴槽。
八ヶ岳の天狗岳を遠望しつつ、うっとり。
ここまでの道のりは長かった。
新幹線、小海線、バス、そして徒歩三時間。
年齢職業バラバラの、十六人の大集団、しかしながら見事な統一がありました。
晩ごはん食べて、九時には寝てしまいました。
本日は、お世話になっている某精神科クリニックの某様が、
ボクシングのプロデビュー戦です。
まずは心身の調子を整えるため、カイロプラクティックに。
実はここの上原先生は、元ボクサーなのです。
応援や観戦のノウハウをうかがいつつ、施術を受ける。
で。
色画用紙と厚紙で作った応援グッズを手に、後楽園ホールへ。
そして……二ラウンド目でみごとKO勝ち!
すばらしかった。
掃除と料理で一時間。
こういう時間は、ムダなのか必要なのか。
問題は「どちらも好き」ということ。
餃子の皮を買いに走りたい気持ちを抑え、さあ、
ご執筆なさいませ。
おっと、まずいぞ。
ここに強力粉がある。
皮を手作りするなら材料がそろっている。
いや大丈夫だ、生姜がありません。
きのうの皇居ランは、夕暮れどきでした。
きれいな夕焼けだった。
ビルや木立でさえぎられるのが、隔靴掻痒で、また良い。
スープのような、濃い空気をかきわけて走るのも、気持ちがいいものです。
うちに着いて、ぬるめのお風呂につかると、思わず声が出てしまいます。
で、湯上りにビール……と人は想像するかもしれませんが、
実は、走ったあとのビールって、そんなに好きじゃない。
のどをガーッとすべり落ちていくだけで、渇きはいやされず、 ただ酔いが蓄積されるだけの感じがするから。
水かお茶をたっぷり飲んで、落ち着いてから、冷たいシャンパンというのが実はいちばん好き。
いや、ドンペリなどとは言いません。
「やまや」の安いスパークリングワインでじゅうぶん。
と言いながら、一人で一本空けられるはずもなく、
結局は「もったいないから、やめとこ」って、
水かお茶だけで満足して眠るわたくしでございました。
……で、この文章は手抜き。
ブログ日記のコピーだもん。
なんだか、あれこれして、ふっと気づいたら夜でした。
あわてて皇居へ走りにいく。
靖国神社の御霊祭り、今日もたいそうな人出です。
いいなあ、某様は汐留か。
おやつはたっぷり、生ブルーベリー。
私も幸せだなあと、しみじみと「北杜夫」を読む。
そして本日は、次の次の本の第一稿を、講談社様にお送りいたしましたとさ。
解放感から料理欲に燃え、なんだかかんだかと作りまくる。
料理記事の切抜きを編集した、秘密ノートを広げてカタコトと、至福のひととき。
夜は、風に吹かれ、街を見下ろし、最後はご近所でしめくくり。
バイク便の集荷が十時とのお知らせ。
無事に乗せて、ホッとひと息。
……が、お問い合わせや確認のかずかず。
αとΒを間違えるという、恥ずかしいミスもしておりました。
夕方、無事に打ち合わせに出発。
そのまま、某巨大レストランのオープニングパーティーに。
ゴージャスなメンバーであります。
モデル、放送作家、漫画家、エステシャン、いったい何の集まりでしょう?
私はシャンパンを飲みすぎて、途中で退散してしまいましたとさ。
サニーサイドアップ様、まことにありがとうございました。
そういうタイトルの本を読みました。
面白かったです。
「不安スパイラル」という本を読みました。
面白いです。
正確には、まだ本になっておりません。
つまり、ゲラというやつですね。
著者校、いよいよ佳境です。
まだタイトルの決まっていない本を読みました。
面白くなりそうです。
入稿に向けて、いよいよ佳境です。
抜栓したものの、三分の二以上が残っている赤ワインが冷蔵庫に眠っています。
それを使って鮭ときのこと玉ねぎのムニエルを作りました。
明日は、鶏でも買って漬け込んでみようかなあ。
ランチは東京ドームホテルにて。
美人医学博士と美人漫画家、そして私の三美女会合。
天ぷら、とっても美味でございました。
野菜天ぷらあれこれと、しめくくりの天茶に感激。
晩は、美人某公務員と美人旅行ライター、美人漫画家、そして私。
不思議な居酒屋で、至福の時間。
や、安い!
すぐ近所のバーでワインを一本、そしてなぜかそこから銀座に移動。
某鉄鋼メーカーのおごりにて、カクテルいろいろ。
ご馳走様でございました。
しめくくりは「メロス」。
じゃんけんに負けて私が払うハメに……。
誤解を招くと困るので申し上げておりますが、
昼間はしっかり働いておりまする。
某大学群馬校友会の総会に出前です。
ご静聴いただいた上に、花束をちょうだいし、持参した本は完売。
とっても嬉しいです。
懇親会、そして二次会と、楽しいひとときは続く。
多士済々。
こんどは「女性飲み会しましょう」と盛り上がりました。
帰りの新幹線車中は、某大学職員の某様を質問攻めに。
インプットもアウトプットもたっぷりの一日でした。
ずっと隣席だった某様、再来週もよろしくお願い申し上げます。
江ノ島の日帰り温泉にて。
水着で、プールサイドで某先生にインタビュー。
合間に、名前をおぼえられないドイツ式サウナを体験。
回転寿司も、おいしゅうございました。
ヒコイワシの軍艦巻きと、まぐろホホ肉のあぶり焼き。
朝七時から、ファミレスでお仕事。
ゆうべの出来事を思い出しつつ、にんまり、じんわり、しっとり。
そして、もう限界がきて、ラクーアへ。
つい寄り道したアイスクリーム屋さん、「ダブルの値段でトリプルOK」のサービス中。
迷惑だ。
思わず撮影し、某様に送信す。
ラクーアのオンドルサウナ、気持ちよくて出られない。
仕事があるのに、迷惑だ。
後楽園のアトラクションを遠望する休憩室にて、またお仕事。
あっ。
ここからは、観覧車の中が丸見えだ。
中央区にて。
三月以来の懸案事項が、一つクリアになりました。
「よじ登り」に落ち着いたところが嬉しい。
同時刻、千代田区にて。
某様と某店店長の会話。
「エリノを呼ぼうかな、今日はいるかな」
「さっき、どこかへ出かけて行きましたよ」
私は見張られている。
それとも、見守られている?