本当にお久しぶりの某様と六本木へ。
待ち合わせ場所の書店を出たとたん、いつもお世話になっている別の某様とバッタリ!
それはさておき、お刺身に朴葉焼き味噌にイワシに松の実につくねと美味の嵐。
お飲み物がまた、バラエティ豊かで。
ビール、岩魚骨酒、竹筒酒、カクテルいろいろ。
幸せいっぱいです。
メインは、もちろん、おしゃべり。
途中、なぜかプチ同窓会に参加しつつ、夜は更け行く。
ところで隣席にいたのは某タレントだとか。
テレビを見ない悲しさで、わかりませんでした。
それから以前は某俳優が訪れ、聖地としてファンが未だに訪れるとか。
女性週刊誌を愛読しているおかげで、誰だかわかりましたよ、ぺ様。
さて某様へ。
「日記の中の『某様』がいつも気になる」
今日の某様は、あなたさまでございます。
ありがとうございました。










