ここ「駒の湯山荘」は、湯浴み着その他で、私の中では「入りやすい混浴ナンバー1」です。一年間で、温泉旅館に31泊したこともある私の実感よ。
さんざん長湯のその次は、某B様が「同級生がいますんで」という、緑川酒造へ。その同級生様は、社長様で、まずは楽しく、おしゃべりを。次いで、製造工程の見学! 仕込み中ではないからこそ、あちこちへ、気軽に足を踏み入れさせていただいたなあ、という観が。
さて、そろそろ、お昼ご飯。浦佐の和食屋さんにて、ぽってりとした、子持ちの天然鮎と、そのほかを、「緑川」とともに。駅前の、普通のお店なのに、充実の料理と囲炉裏。


さあ、これからどうするって? もちろん、温泉に、もう一泊。ここまでは「みんなで」の旅、ここからは、私だけの旅。
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