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2009年10月22日 (木):バリバリへの対処

対処その①は「お茶の水カイロプラクティック」へ。治療していただきながらの会話は、「食べ物、お酒、健康、その他」。私がなぜ、いつも元気いっぱいなのかについて考えました。
我思うに「食事と睡眠」でしょうな。健康野菜たっぷりのおうちごはん、和食中心の外食。睡眠時間も充分にとります。
それにしても、いつもながら、上原先生のゴッドハンドよ。自分でも気づかぬ痛いところを、見事に探り当ててくださる。カルテを広げて首をひねり「いつもとは、まったく違うところが、こわばっている」。昨日の3時間の話をしたら、うなずいていらっしゃいました。

さて、今日のランチは「ピーマンの肉詰め」。赤身80%のひき肉をちょっぴり、そこにスパイスいろいろ、ニンジンとキノコのみじん切りを入れてタネを作る。それを肉厚な伊藤苗木ピーマンに詰めて、ノンオイルでじっくり焼きます。ケチャップと、バルサミコ酢と、薄口醤油で作ったソースをかけて、いただきます!

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対処その②は「著者ゲラを某嬢に手渡す」。話題はもちろん「次回作」。明日への展望を話し合っていると、疲れが抜けていきます。

対処その③は、もちろん、トレーニング! 某市の体育館にて、ストレッチポールによる調整@Mコーチ。こちらもまた、ゴッドハンドです。自分でも気づかぬ痛いところを、見事に探り当ててくださる。
調整後、5キロほど走るつもりでしたが、ダメだ。身体の奥深くに揺さぶりをかけられ、実はかなりの運動量だとか。へとへと、へろへろで、そのまま帰宅。

晩ごはんは、謎のモンゴル料理。骨つき羊肉の干物を、根菜と煮てみました。おお! キッチンにたちこめる、獣のにおい。元気が出てきたぞ!
トーストの写真は朝ごはん@ファミリーレストラン。これは「いただきます」ではなくて、「ごちそうさま」のあとの写真です。チーズとベーコンをはさんだホットサンドイッチ、かなりのボリュームゆえ、いつも三分の一ほど残すのです。付け合せにフライドポテトも添えられていますが、それはオーター時に「ポテトはいりません」と申し上げております。

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10月 22, 2009 マラソン |

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