筋肉痛、なし。眠気も、なし。
あれほど苦しかった、そして足が痛かった昨日が、まるで嘘のよう。元気で爽快です。朝八時、朝食。このホテルは朝七時から、ロビーに用意されたパン各種とコーヒー、フルーツを自由に食べることができるのです。
毎朝部屋へと届けられる新聞に、バナナをくれた某様のお名前が載っていました。
気分よく、カピオラニ公園の特設テントへ。完走証をもらいに向かいます。パーティー3つで延べ90人ぐらいとご一緒している上に、こちらは着物。あちこちで、知人にお会いします。
そして3日前に初対面の某様とも、別に約束もしていないのに、バッタリ遭遇。しかも双方、これから予定が詰まっているものの、30分だけ時間があることも判明。ならばと、ワイキキビーチを見下ろすカフェで乾杯。黄色い完走Tシャツが、たくさん、いますね。至福のビールを依存させていただき、またまた幸せ。ありがとうございました。
ランチは、おなじみの某和食店へ。おまかせで、おいしいものをとお願いして、ビールなども頼んでしまって。お刺身の盛り合わせの美しいこと。お寿司のご飯の、身体にしみわたること。
カウンターの隣席は、たまたま、私がお世話になりっぱなしの某様の、町内会のお仲間であるランナー。この豪華なランチを、依存してしまいました。ありがとうございました。
夜は、カフク・シュリンプとビーフの盛り合わせ。野菜をたっぷりプラスして。飲み切れなかった、お酒の数々も。
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/183502/47050515
この記事へのトラックバック一覧です: 一夜が明けて⑤:






















