まずは「お茶の水カイロプラクティック」へ。故障なく、元気いっぱいとのご託宣に、ホッといたしました。ありがたや。
もろもろ用事を片付けて、越後へと旅立ちます。今宵は「緑川酒造」の、かすみ酒の会@魚沼市です。これは私の「打ち上げ②」。テーマは「緑」と、春を告げる「桜」。なので黄緑の花柄の着物、小物は桜色で統一し、出発!
途上の新幹線で、東京マラソン限定グッズを眺め、某嬢のお土産「マロンコロン」(小樽の銘菓)で一息。浦佐駅に着くと、友人M嬢が待っていてくださり、今宵の宿へと連れていってくださいます。
本日の式次第、私はまったく、わかっていない。とにかく、浦佐駅へと来ればいい。そんなありがたいご託宣に支えられて、ここまで来ました。
宿にチェックインし、徒歩10分の温泉施設で一浴。スキー場を見渡しつつ、ついついビール。それから衣冠を改めて、さあ、出発!
今宵は「第11回『飲もう!語ろう!春祭り』」。みんなが霞につつまれてと題して、日本酒『霞しぼり緑川』を飲む会でございます。以下、会場である「魚沼市小出郷文化会館」の館長であり、衿野の友人である、桜井さんのブログによれば【この霞しぼりの会は、亡き大平会長さんと大平社長さんが、米作りから、酒つくりまで手塩にかけた「霞しぼり」の最初の一杯をいかに美味しく、楽しく飲んで堪能してもらうかをテーマに始めた企画であり、最高のおもてなしの心がこもっている】とのこと。
地元産の伝統料理、エスニック料理と、素晴らしいお皿の数々。あこがれの女性、大力納豆の社長と、再会できて幸せ。
その後、もちろん二次会へ。わが馬楽師匠の大好きな「さくら」。皆様は、さらに三次会へと出発れたようですが、私は二次会の途中で、宿へと帰りました。
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/183502/47716050
この記事へのトラックバック一覧です: 緑川酒造への旅:




























