2011年11月30日 (水):ストレッチ
2011年11月29日 (火):愛のトマト鍋


夕暮れどき、泡ワインと赤ワインをぶら下げて、女友達のおうちを訪問。やりくり上手、主婦の鑑のような彼女が用意してくれていたのは、トマト鍋。
ご亭主様と二人、試行錯誤を繰り返した後にたどり着いた具は、「厚揚げ、鶏唐揚げ、キャベツ、玉ねぎ、しめじ」だそうです。
なるほど鶏唐揚げの衣に、トマト汁がしみ込み、甘さと酸っぱさが、ほどよく調和しています。野菜のうまみも溶け出して、至福のひととき。
脇を固める鮭マリネ、切り干し大根煮、蕗の葉煮、ポテトサラダは、調理から接客まで、おばあちゃまが一人で切り盛りする、持ち帰り専門の惣菜ショップより。
語らい、笑い、打ち明け合うのに忙しく、赤ワインにたどり着くことなく、宴は果てました。
11月 29, 2011 | Permalink
2011年11月28日 (月):ホノルルの旅は、まだ続いていた
この十月に、落語の前座のお仕事で、同行させていただいた「コマカタ・ホノルル寄席」。今日は写真交換会です。とはいえカメラを持たぬ私は、ただ、いただくばかり。
勧進元は、もちろん、このお方。
「一昨日の梅桜寄席での新蕎麦に、なぜ来なかった?」
叱られつつ一献させていただきました。お酒のアップとお顔のアップを、続けてご覧くださいませ。


舟盛り。金目鯛の唐揚げ。お鍋。鰤大根。お酒は「アサヒビール」様と、「大関」様からの差し入れでごわす。ごっつぁんでごわす。



飽食し、お酒もたくさんいただきました。無事にお開きになり、そろそろ、帰りますか。
ああ、なのに何故。私はお寿司屋さんのカウンターに座っているのでしょうか。
本日いただいた魚介類。
平貝、帆立、蛤、浅蜊、鰤、鯵、平目、鱈、金目鯛、鮭、鰹、鮪、穴子、烏賊、海鼠、白子、ハマチ、コハダ。





2011年11月27日 (日):千秋楽

お相撲も終わり、平穏な日々が戻りつつある11月末。
すっかり馴染んだカウンターにて、新酒をひとり一献。
年内に為すべきもろもろを確認し、四年越しになりつつある、某作品に想いを馳せました。
「ちっとも書き上げられない理由は、欲張り過ぎ」
そう気付いたから、もう大丈夫(と思いたい)。
いや、きっと大丈夫! いやいや、大丈夫にちがいない。モチベーションと元気があれば、なんでも大丈夫(^^)v
11月 27, 2011 日記・コラム・つぶやき | Permalink
2011年11月26日 (土):長風呂日和
2011年11月25日 (金):口福、眼福
某日の朝。わが故郷の、最寄り駅からながめる富士山。

朝食の定番は、沼津名産「アジの開き」。ピカピカ新米ごはんとの幸福なマリアージュ。



わが母の気配りで、朝から品数が多いぞ。カリフラワーとほうれんそう、ルッコラのサラダ。カブの漬物。冬瓜とカニ蒲鉾の煮物。かつおでしっかり取った出汁の味わいが、冬瓜に寄り添っていました。
2011年11月24日 (木):会議


お弁当をいただきながら、会議が進む。終了後、久しぶりにお目にかかった某医師が「例の件は?」。Vサインで答えたら、「よかった、よかった!」と破顔一笑、握手を求めてくださいました。一緒に喜んでくださったことに、また感激です。
先生、ありがとうございます!
励ましとアドバイスのおかげです!

なじみのバーで、15分だけ、気持ちを鎮めていこう。
2011年11月23日 (水):始発は楽しいね
マラソン大会の朝は早い。ランナーは、みんな始発電車に慣れている。だから私も。でも続くと、ちょいと眠いね。
だって、ゆうべは深夜1時半に帰宅し、今朝は4時半に出発なんだもの。


東京駅で飛び乗った東海道線の普通列車、車両は特急列車仕様。
駿河湾に昇る太陽を眺めながら爆睡しました。
快適かつ乗り換え無しで、わが実家の最寄り駅に到着できる、この電車。次回も是非!

2011年11月23日 (水):「富士てがみまつり」







わが故郷、富士市は「紙の町」。そして、かぐや姫が竹から現れたという伝説の竹林のある町。
「いいふみ」の日の今日、古い手紙のお焚き上げや、「てがみ塚」への献花式が行われる、「富士てがみまつり」が、富士市内の長学寺で開催されました。
メインのセレモニーは、「手紙文コンクール」の入選者授賞式。
一般の部の審査委員会委員長の私は、表彰状の授与と講評をおおせつかり、アフターには餅つきと大福餅を楽しみ、故郷の方々との交流を深めました。
11月 23, 2011 | Permalink
2011年11月22日 (火):旅は続くのである
まずは、高速バス車中にて、お弁当。本日の夜は飽食の予定ゆえ、炭水化物は控えめに、中華弁当のおかずのみ。
本番は、山梨県内にて。河口湖の至近にある某施設で、至福のひととき。
終わって温泉に、そして紅葉のライトアップに。



しめくくりは、4時間超の宴でした。ハア~今宵もまた、ありがとうございました、オン。美しい盛り付けに幻惑され、蟹に酔い、鍋で温まり。






2011年11月21日 (月):ギャンブル依存症
NHKテレビ「あさイチ」という番組に、出演してまいりました。
柿色の紬の着物に黒の刺繍半衿。自分で着付けていって、最後の仕上げを局の着付け室にて、二人がかりで。
某様が撮影してくださったテレビ画面の写真。なるほど、こんな具合に映っていたのですか。
本日のテーマは「ギャンブル依存症」。かつて同番組で「買い物依存症」を特集したときも、お招きいただきました。
語っている間にも、視聴者からファクスが続々と届きます。番組の終盤に、地方ロケ映像や、お料理コーナーがありますが、その間、私は有働アナやスタッフの方々と、紹介するファクスを選んだり、意見を述べ合ったりと、大忙し。
いい匂いを胸いっぱいに吸い込みながら、「やめたいというお気持ちがあるのだから、それを大切にしてください」などと、コメントをさせていただきました。
2011年11月20日 (日):ふじのくに新東名マラソン大会、続報





開通すれば、案内板として活躍するでしょうに、今日は「ふじのくに新東名マラソン」や、「もうすぐゴール がんばって」の文字が。こういう遊びが、ランナーの心をつかむのであります。

まだ封を切っていない非常電話。
「試験中」のポール
トンネルの床は、キラキラ光っていたよ。トンネルを走れる、これはかなり嬉しい出来事。

トンネルを出てくるランナーたち。

折り返し地点には富士山が鎮座。
折り返し地点直後の給水ポイント。水はペットボトル入りで、小分け無し。10キロだと、水は100CCぐらいで自由分なのだがなあ。ペットボトルを手にしたまま、走っている人をたくさん見かけましたが、しんどかっただろうなあ。



ゴール直後をパチリ。
フィニッシュのポールって、こうなっているのですね。
打ち上げは、沼津駅前でビール。店名を確かめてビックリ、「銀座ライオン」ではないですか! 某端田様にいただいた、10%オフ券を、持っていない今日に限って……。
いずれ、ここはリベンジで再訪させていただきます。


2011年11月20日 (日):「ふじのくに新東名マラソン大会」

新幹線の車内でカーボ・ローディング。でも今日は10キロだけだから、おむすび一つで足りるでしょう。鮭と若布のおむすび&鶏ひき肉とほうれんそうの卵焼き。今朝は4時に目が覚めたから、お弁当を用意する時間がたっぷりありました。

「ふじのくに新東名マラソン大会」
開通する前の高速道路を走るマラソン大会。なんと一回限りの開催です。大人気で応募が殺到し、抽選となりました。
私は招待選手として走らせていただきました。関係者の皆様、ありがとうございました。



残念ながら、高速道路に応援や観戦の人は入れません。そのかわり、橋の上から声援が飛びます。

とっても楽しみだった、トンネル走行。やはり車専用の海底トンネルを走る、香港マラソン以来の喜び。



2011年11月16日 (水):料理あれこれ
2011年11月15日 (火):桜の美しい林
「桜美林大学」
美しい文字の連なる大学名ですね。学食はカレーの種類が豊富です。




「金沢カツカレー430円をいただいたら、講演です。
何を語り、その後のサプライズ歓迎に、どれほど感激したかは後日に送り、まずは写真のみのアップとさせていただきます。








2011年11月14日 (月):緑色
マラソン仲間の某嬢が丹精した梨と、イベント仲間某嬢の庭の無花果。無花果と一緒に、そのジャムもいただいちやいました。


こちらはチェーン居酒屋の、枝豆と「ネギたっぷりサラダ」。こうした店の食べ物のグレードは、年々、高くなっていくような気がいたします。

11月 14, 2011 日記・コラム・つぶやき | Permalink
2011年11月13日 (日):東京、山梨、そして静岡
再来週は移動が多いなあ。
20日は立命館大学「東京校友会」の大会。22日は山梨に飛んで、落語会で前座をつとめさせていただきます(出張でご上京予定だという某様。お目にかかれず残念です)。23日は静岡県富士市で、「富士てがみ祭り・手紙文コンクール」の審査員として、授賞式に出席します。
身体が資本だね。しっかり休みましょう。
11月 13, 2011 日記・コラム・つぶやき | Permalink
2011年11月12日 (土):千葉⇒埼玉、そして東京
立命館大学埼玉校友会大会に行ってまいりました。畏れ多くも「来賓席」に加えていただき、ありがたいことです。
隣席は、大学女子駅伝チーム選手のお父様。



乾杯のビールはサッポロ。
「これは『美味いビールは三度注ぎ!』のご著書もある、ヱビスビール記念館(サッポロビールが運営)の前身である恵比寿麦酒記念館元館長、端田晶さんにご報告せねばならぬとパチリ。

窓からの展望を楽しんでいたら、「埼玉の景色が、そんなに珍しいですか?」とのご下問が。
はい、珍しいです。ボートとアメフトでご活躍中の某様に、モデルをお願いしてパチリ。
「この写真、プログに出ちゃうんですかね?」
「はい、出ちゃいます」
実はかつて、ここ川口市にはサッポロビールの工場があったため、「こうしてサッポロビールが出てくることが多い」のだとか。




それにしても驚いたよ、立命館の底力。「大原」のテーブル10人のうち、3人が「かすみがうら」でフルマラソンを走っている。


紹興酒を嬉しくいただいている私に、幹事の方が「日本酒を用意していなくて、申し訳ありません」。いえいえ、どうぞ、お気遣いなく。
しめくくりは、もちろん、輪になって肩を組み、応援歌「グレーター立命」の大合唱。先月の千葉大会に続き、今回も、新潟県校友会の会長と肩を組ませていただきました。



来年の全国校友大会は、新潟市「朱鷺メッセ」で開催です。私は東京校友会の「プロジェクト新潟」チームの構成員。
「二次会の店には、日本酒がありますから」
お声をかけていただいたのを幸いに、二次会へ。国士無双(北海道)⇒北の誉(北海道)⇒富翁(伏見)。



帰り道は、若手校友二名「ダブル・アツシ」様に、駅までご案内していただきました。ありがとうございました。
さあ次回は東京校友会大会だ。20日だよ。
2011年11月11日 (金):満員御礼
わが師匠、蝶花楼馬楽師匠の独演会@上野・鈴本演芸ホール。
ありがたいことに、チケットは完売。それでも「立ち見でいいから」と、来てくださるお客様もいらして、ひたすら感謝です。


楽屋の様子をちょっぴり公開。


新潟県魚沼市から、バスを仕立てて駆けつけてくださったのは、「大力納豆」の坂詰会長。私にまで、さまざまお心遣いをいただき、本当にありがとうございました。さらに「ポッキーの日だから」と、ロッテのトッポをくださる方もいらして、わがバッグには、大根漬けからミカン、お酒が吸い込まれていきました。
打ち上げは、まず「宮崎地鶏」。この店の営業時間を調べるために、わが師匠は、あっと驚く手段を用いました。




独演会より宴会の写真が多い理由。それは「忙しかったから」です。
私は、当日精算の方からお金をいただく係。電卓とメモを手に、お金の入ったバッグを身体から離さず、奮闘いたしました。
なれぬ仕事ゆえ、真剣にやったけれども、「計算が合っているのかどうか、不安でたまらないのですが……」。そう申し上げると、師匠いわく「だいたい合っていれば、それでいいんだよ」。
2011年11月10日 (木):朝食
2011年11月 9日 (水):アクアパッツアの正しい食べ方

「本日、おすすめの鮮魚です」
籠に入れて見せてくれるお魚の中から、選んだのはコレでした。
「学生時代、ホテルの宴会場でアルバイトをしていたんだ」
その腕前を活かし、某様が見事にさばいてくれました。
むむっ。
このアクアパッツァ、かかなり美味ではございませんか。食べるのに忙しくて、写真を撮り忘れたから、もう一回、今度はグリルのお魚を頼みましょう。



こちらも美味で幸せだ。


それにしても。
ただ「忘年会の一次会と二次会の店を決める」、それだけのことを成し遂げるのに、店主と言い争ってみたり、だプルブッキングの穴に落ち込みそうになったりと、ドラマが生じてしまうのは何故?
2011年11月 8日 (火):ワインの知識
某出版社のお二人と一献。先達であり、伴走してくださる方々であり、お世話になりっぱなしの身で畏れ多きことながら、なんだか、この組み合わせは「いつもの三人」になりつつあるような。




本日の名言。
「ワインについて。詳しくないが、うるさい」



2011年11月 7日 (月):衝動交換
帰宅して、メールをチェックしたら。とあるカードのポイントが、そろそろ失効するよという警告メールが届いていました。交換できる品を眺めているうちに、「W580電気式マルチクッカー/POT DUO(ポットデュオ)/限定カラー・ホワイト」が気になった。
調理家電や、1万円超のお鍋の類は、いくつか購入しており、打率は7割ぐらいかな。
たとえばコーヒーポット。通販カタログで見て「1500円なら安いじゃないの」と注文したら、勘違いで1万5千円だったと届いてから判明したのですが、納得の味と使い勝手ですから、佳き買い物でありました。
一方、「鍋物にも、鉄板焼きにも使えます」の電磁調理器具は、1万3千円だったかな。店頭で吟味を重ねたのですが、使用してみると、驚きの構造的欠陥がわかり、「捨てたいモノ候補」に入れるも、それなりに便利なだけに、とりあえず、キープしております。
愛用の圧力鍋は、盟友の某K嬢より、とあるお祝いに、「コレが欲しいのです」とお願いしていただいたフランス製。パッキングを交換して、すでに10年以上のお付き合い。
一方、食器は「気分のもの」。わが食器棚には、100円から10万円までの酒器が鎮座しています。こちらは、多少、使い勝手が悪くとも、「それがまた、作家性というものよ」と看過できますが、調理器具は「道具」ですからね。
ともあれ冬の足音が近づく今、鍋料理をストレスなく楽しめる家電は必需品です。衝動的にポイント交換したコレが、役立ってくれることを期待しつつ、「注文を受け付けました」のメールを確認したら、届くのは1か月も先だって。
鍋料理を、私は2パターンに分類しております。
①ちゃんこ鍋、寄せ鍋、すき焼きなど、具材を煮上げて、そのままいただくもの
②しゃぶしゃぶに代表される、「タレ」や「出汁」をつけていただくもの
私が「エリ・飲み屋」でご提供させていただく場合、人数が多いときは、あえて①で、そのまま食べられる濃い味の鍋物に仕立てます。少人数で、ゆったり鍋ならば、②で遊ぶ。
いちばんの好みは、①②の折衷案。
具材を用意する段階で、実は美味なスープが生まれるのよ。野菜の下煮とか、「魚ツミレと鶏ミンチをコネコネする」とかのプロセスで。そうした「美味スープの素」を鍋に張り、鍋材料を煮て、醤油や味噌ダレや米酢や「かんずり」やバルサミコ酢でアクセントを付けると、幸せな味わいになる気がいたします。
2011年11月 6日 (日):炭水化物の快楽
諸般の事情により、本日は某所でランチを外食。もっと具体的に言えば、産直野菜や手作り食品の出店にて購入したモロモロを、その場でいただきました。
購入せしものは、稲荷ずし&鶏の炊き込みおこわ&写真の飾りずし。

これは実に大正解。プロではないオバサマ方の、「家庭の味」だと思います。コンビニや外食産業の「万人向け」とは、まったく違います。
まずは「コレがウチの味付けなのよ! 長年コレでやってきたのよ!」という、強烈な主張を前面に出しつつ、「でも一般の人に販売するんだから、いつもは亭主の好みで、キンキンに効かせている酸っぱさを、ちょいと和らげておこうかな」というような、微妙な気配りが溶け合った(と、私は勝手に解釈いたしました)味わいでした。
2011年11月 5日 (土):大は小を兼ねないこともある
某ホテルのラウンジにて、成田山の銘酒「長命泉」をいただきました。飲みきりサイズの一合瓶。六人の酒豪たちが、次々と空にして「あと二本!」。もっと大きなのがあればと思いましたが。


その直後、某所で遭遇した一斗樽。これは、さすがに大きすぎる。

などと考えつつ、試飲していたら、某ご夫妻が「はい、どうぞ」。お持ち帰りにジャストサイズの四合瓶をいただきました。ありがとうございます!

さんざん笑って免疫力が上がったところで、長命泉の連打。さらに寿命が延びたのは確かですね。
2011年11月 4日 (金):体力回復プロジェクト
某様たちと、日本酒の品揃えが有名な、上野のカウンター居酒屋へ。まずは「〆張鶴」、そして「南」。ふぐ皮の三杯酢がコリコリ・コラーゲン。馬刺しでアミノ酸。


二軒目は、「お寿司が食べたいね」と衆議一決するも、お店の心当たりがなく。路地裏をふらふらとさまよううちに、なぜか、中華料理店に招き入れられました。
ザーサイ炒め、海鮮と野菜の炒め。炒めシリーズが、お店のオススメ十年物紹興酒とぴったり合います。温かい紹興酒でポカポカ。しめくくりの餃子で、さらにポカポカ、カーボ・ローディングも順調です。

2011年11月 3日 (木):文化の日
その名にふさわしく、ひねもす文化事業に邁進した一日。
ランチにタイ家庭料理をいただくも、写真を撮り忘れたよ。カリフラワーとキャベツと豚肉の炒め物、蛸と筍の炒め物、チキンと筍の赤いカレーが美味でした。帰り道は歩いて約一時間。私は毎日「体育の日」だな。
水に悩むバンコクの某様を、パリ在住の某様が心配し、お見舞いメッセージを私に託されました。パリからのお気遣いををバンコクに伝えたところ、「水害見舞いのお言葉拝受と、宜しくお伝えくださいませ」とのことでした。
11月 3, 2011 日記・コラム・つぶやき | Permalink
2011年11月 2日 (水):まだマラソン・モード
いや、自分が走るのではなく。マラソンに関する本の解説文を書かせていただくことになりまして。分厚いゲラを、メモを取りつつ読み込むランチタイム。

疲労物質を排泄するために、繊維質をたっぷり摂取しましょう。おなじみサラダ・バーにて、胡瓜南瓜冬瓜蕪玉葱人参大根貝割大根赤茄子唐辛子春雨大豆豌豆莢隠元パプリカキャベツピーマンパプリカオリーブアルフォルファ。

11月 2, 2011 日記・コラム・つぶやき | Permalink






























大阪マラソン2011の選手名簿。頼んだわけではないのに、ページトップのいちばん目立つ場所に載ってゐるよ。